高橋文哉主演!映画『交換ウソ日記』桜田ひよりが大粒の涙!“好き”の思いが溢れる 切ない片想い本編シーンを解禁!

高橋文哉主演!映画『交換ウソ日記』桜田ひよりが大粒の涙!“好き”の思いが溢れる 切ない片想い本編シーンを解禁!

シリーズ累計発行部数65万部突破、今最もティーンに支持されている、櫻いいよによる青春小説を実写映画化

映画『交換ウソ日記』
7月7日(金)より大ヒット上映中!

学校イチのモテ男子から届いたラブレターは、親友宛のものだった―。勘違いから始まった交換日記を軸に繰り広げられる、この夏最高に切ないすれ違いラブストーリー。

本作が恋愛映画初主演となる高橋文哉さん、恋愛映画ヒロイン初挑戦の桜田ひよりさんのほか、茅島みずきさん曽田陵介さん齊藤なぎささん板垣瑞生さんなど、キャスト陣のSNS 総フォロワー数は約600万人とティーンから圧倒的な支持を集める若手ネクストブレイクキャストが勢ぞろいしています。

7月7日の公開後、早くもSNSでは「本当にここ最近で1番好きな恋愛映画」、「キュンとして声出しそうなの耐えるのに必死!」、「なにもかも最高!」 、「めちゃくちゃ泣いた」など多くの反響が寄せられ、満足度はなんと驚異の100%!口コミ推奨度も99%と高数値を獲得!(7/7~7/10 鑑賞者アンケート ㈱MSS調べ)「交換ウソ日記」フィーバーを巻き起こしています!

 

最高に切ない片想いに”涙”する希美の姿を映した本編映像が解禁!

この度解禁された本編シーンは、瀬戸山に想いを募らせる希美が、瀬戸山と江里乃がメリーゴーランドに乗り仲良く話している様子を後ろから切なげに見つめるシーン。そして遊園地から帰ってきて、自分の部屋で瀬戸山とやり取りを重ねてきた交換日記を読み返し、思わずノートに書いてしまったのは『好き』という2文字。でもそれは見せてはいけない気持ちだから、大粒の涙を流しながらその“好き”という文字を力強く塗りつぶす…。

このシーンは撮影の序盤に撮ったため、桜田本人も「心情を掴むのに苦戦した」と話しているが、竹村監督、脚本家、他スタッフとも話し合いを重ねて臨んだようで、本番では5分程カメラが回る長回しのカットとなったが、モニター前では制作陣も桜田の迫真の演技に時間を忘れ、引き込まれていったほどの見事なシーンとなっています。

このシーンについてSNS上では「希美ちゃんの瀬戸山くんを見つめる切ない表情や大粒の涙は胸がぎゅーってなりました」、「希美ちゃんが涙目になる所で号泣した」、「ひよりちゃんのおっきい目からこぼれる涙の美しいことよ…」など、涙と共に想いが溢れてしまった切なさが反響を呼んでいる。また、「希美の自分の意見を言えないところ、めっちゃ共感した」や「そのままでもいいんだよって言われた気がした」など、希美に共感して背中を押されたという声も多く見られ、胸キュンだけではない、誰もが共感して勇気をもらえる、“全世代共感”の切ないすれ違いラブストーリーとしてますます話題沸騰中!!

 

最高に切ないラブストーリーの行方はぜひ劇場でご確認ください;;

映画『交換ウソ日記』は大ヒット上映中です!

 

STORY

高校二年生の希美は、ある日移動教室の机の中で、「好きだ。」ただひと言、そう書かれた手紙を見つける。
送り主は、学校イチのモテ男子・瀬戸山。イタズラかなと戸惑いつつも、返事を靴箱に入れたところから、
ふたりのヒミツの交換日記が始まる。そんな中、実はその手紙や交換日記が親友宛てのものだったことが判明。
勘違いから始まった交換日記だったが、本当のことが言い出せないまま、ついやり取りを続けてしまう。
いつも空気を読みすぎてしまう、話し下手な希美は、自分とは真逆の思ったことをはっきりと口にする、ド直球な瀬戸山を
最初は苦手に思っていたが、彼を知るうちに惹かれていく。
その一方で、打ち明けるきっかけをどんどん失っていき事態は思わぬ方向へ…
ウソから始まった、切ない片想いの行方は―!?

【作品概要】

☑原作: 櫻いいよ「交換ウソ日記」(スターツ出版文庫)
☑出演: 高橋文哉 桜田ひより
茅島みずき 曽田陵介 齊藤なぎさ/板垣瑞生
☑監督: 竹村謙太郎 ☑脚本:吉川菜美
☑製作: 「交換ウソ日記」製作委員会 ☑配給:松竹株式会社 ☑公開:2023年7月7日(金)
☑ ©2023「交換ウソ日記」製作委員会
☑公式HP:https://movies.shochiku.co.jp/koukan-usonikki/
☑公式Twitter:@koukan_usonikki
☑公式Instagram:@koukan_usonikki
☑公式TikTok:@koukan_usonikki

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